リンツ、スティックチョコレートがますますバリエーション豊かに 全11種類から自由に楽しく選べる「ピック ア スティック」一部店舗限定で1月17日から新登場

1845年創業、世界120カ国以上で愛されているスイスの歴史あるプレミアムチョコレートブランドLindt(リンツ)の日本法人リンツ&シュプルングリージャパン株式会社(代表:アンドレ・ツィメルマン、本社:東京都港区南青山)は、2020年1月17日(金)から、リンツの一部店舗にて、スティックタイプのチョコレート「リンドール スティック」5種類と「HELLO スティック」6種類の全11種類を「PICK A STICK ピック ア スティック」で販売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/202536/LL_img_202536_1.jpg
リンドール スティック イメージ

<スティックチョコレート全11種類が登場>
リンツのチョコレートが誇るのは、その圧倒的に豊かなバリエーションです。リンツ一番人気のなめらかな口どけのチョコレート「LINDOR リンドール」や現代的なフレーバーが人気のチョコレート「HELLO ハロー」も、手軽に食べられるスティックタイプの「リンドール スティック」「HELLO スティック」を販売しています。このたび、「リンドール スティック」は新たに4フレーバー、「HELLO スティック」は新たに2フレーバー、が加わり、全11種類が揃います。

商品名 :リンドール スティック
フレーバー:ミルク/エキストラダーク/キャラメル/オレンジ/ミント 全5種類
販売価格 :各205円(税込)

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/202536/LL_img_202536_2.jpg
リンドール スティック

商品名 :HELLO スティック
フレーバー:ストロベリーチーズケーキ/キャラメルブラウニー/ローストナッツ&トフィー/ソルティキャラメル/クランチーヌガー/クッキー&クリーム 全6種類
販売価格 :各280円(税込)

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/202536/LL_img_202536_3.jpg
HELLO スティック

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/202536/LL_img_202536_4.jpg
HELLO スティック イメージ

<PICK A STICK ピック ア スティックが新登場>
全11種類のスティックチョコレートは、自由な気持ちで楽しくお選びいただける売り場「PICK A STICK ピック ア スティック」に新登場します。リンツの店舗ならではの楽しいお買い物体験をお楽しみいただけます。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/202536/LL_img_202536_5.jpg
PICK A STICK イメージ

販売期間:2020年1月17日(金)以降〜通年 ※店舗により異なります
販売店舗:下記14店舗
・リンツ ショコラ カフェ 7店舗
錦糸町パルコ店、吉祥寺店、新潟店、金沢百番街Rinto店、静岡マルイ店、天王寺ミオ店、岡山一番街店
・リンツ ショコラ ブティック 7店舗
柏高島屋ステーションモール店、浦和コルソ店、マルイファミリー溝口店、アルデ新大阪店、天満橋京阪シティモール店、クリスタ長堀店、アミュプラザ小倉店

<リンツとは…>
Lindt(リンツ)は、スイスで1845年に創業、現在では世界120カ国以上で愛されているプレミアムチョコレートブランドです。ブランド名となっているリンツは、今ではあたりまえとなっているチョコレートのなめらかな口どけを初めて可能にした「コンチング・マシン」を発明、スイスをチョコレート立国たらしめた、ロドルフ・リンツ氏の名に由来します。
リンツ&シュプルングリー社の創設者、ダーフィート・シュプルングリー氏はチューリッヒの小さなパティスリーのパティシエを経て、1836年にその店のオーナーとなり、1845年に自家製チョコレートの製造を開始しました。
1899年にリンツとシュプルングリーは合併することになり、チョコレートの製造においてすでに高い評価を得ていたシュプルングリーと、「コンチング・マシン」を発明、チョコレート界に革新をもたらしたリンツが手を携えて、その卓越した技術で最高の品質のチョコレートが生み出されるようになりました。
以来、170年以上の時を経て、そのチョコレート作りへの情熱は、リンツのメートル・ショコラティエ(チョコレート職人)たちによって受け継がれ、カカオ豆の仕入れから最終製品までの工程をすべて自社で一貫して生産することにより、常に高品質で、香り高く、口どけの良いチョコレートで、今も世界中のチョコレートファンを楽しませ続けています。

https://www.lindt.jp/ (リンツ ジャパンサイト)
https://www.twitter.com/LindtJapan (公式Twitterアカウント)
https://www.facebook.com/LindtJapan (公式Facebookページ)
https://instagram.com/lindt_chocolate_japan (公式Instagramアカウント)

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

引用元はこちらです。記事に関するご質問は引用元へお問い合わせください。https://news.biglobe.ne.jp/trend/0114/atp_200114_4455774731.html